参戦レポもどき

MORRIE (Creature Creature、DEAD END)の情報など。
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akaso
自分の体調も微妙な感じだったのでどうしようかと直前まで悩んでいたのですが、行ってしまいました。
その日はちょうど、実家の用も日中で終わったので、どうしようどうしよう言ってるくらいなら行ってしまえーと。

行ってよかった!楽しかったです。
ありがとう、Morrieさん。



にしても、またもやギリギリだった。
自分的逆算時間では、開演時間前には余裕で付くように家を出ている筈なのに何故?
まぁ、とろいんですけど。それとも初めから計算が間違っているのか…。

今回は自分のリフレッシュが第一だったので、メモは取らず。既に記憶が怪しいんですが。



18時30分を数分過ぎて、真空が流れる。
そうそう、EASTのSET LISTをアップしたから知ってるんだ、この後来るんだー新曲、キター!!
わかってても楽しいな(既に言動不一致)

ラジオなんかでは既に流れていましたが、わたしはフルで聴くの初めてなので、
わーとか思っているうちに終わっちゃったよ。あれ?
最初にサラッと新曲を2曲も持って来られるのは楽しい。
しかも、微妙にちょこっとメロディを知ってるもんだから、変にテンション上がる。

その後に来た「MABOROSHI」が知ってる感満載というか、一気に安定感(安心感かも)を呼び込んでくれる。


「BLACK HOLE」が以前に聞いたよりも重めになってた。
前はなんかハチャメチャ感満載で強烈だったイメージがある。
今回のも好きだけど、LIVEで聴くなら前のが楽しい気もする。
あ、でも曲順とか他の要素にも左右されるかな?

「GONE BY RAIN」は何となくMorrieの歌が走っている?のかバックが遅れてる?
よくわかんないんだけど、いい感じの曲だったのにちょっと入り込めなかった。
アルバムでちゃんと聴いてみたい曲。

「Es」キター!!
この曲、イントロ超好きだ。でも、今回なんか自分的にはブイブイが物足りなかった気がする。
わかります?「ブイブイ」(なんて貧相な語彙録/笑)


「虚空人形」ってタイトルがくっついたので、映画の「es[エス]」を思い出した。
映画観ましたけど、実話を元にしているというしテーマとしてはとても深いのだろうけれど
「主人公」の「絶対お前のせいだろ!」と言いたくなる作りなのがとても残念だった。
ベースは実話だけど、物語は「フィクション(作られすぎ)」っぽい。
とすれば「主人公」の動向も「突出」させたら、ああなったんでしょうけど。

環境や自意識、他者の介在、自己暗示(この映画は認識かな)
整合性と無矛盾性。

いやいや、映画について語るのではないのだった。

けど、「Es」ってそういう意味から付いたのかなぁ?
わたしは、ほとんど本を読まないので、そういうMorrieが散りばめるものに気づくことは少ないのですが。
アホだし。
気づくことが出来る人は、そういう部分も楽しめるんでしょうね。


さてさて「パラダイス」が流れるころには、お客さん側も後半線に入ったーーなムードでした。


アンコールではEASTでは演らなかったという「Vanishing」。
これはアルバムで聴くスルメ曲なのかもしれないと思った。



恒例のアンコールこれが聴きたいぞ'クリクリ'リクコーナーでは、
もの凄い勢いで「BLACK HOLE」を連呼する男性がいたんですが、多数決(絶対違う/笑)で「GONE BY RAIN」でした。


そうそうMCは本編中あったかな??アンコールしか記憶にないよ。

「7/21にアルバムでるけどコピーせずに買ってね」
「えーっと、なんか恒例になりつつあるというかなんというか…。なんの曲聞きたい?」
「ど、ドリームコーラじゃないよ。『ドリームコーラ』て、新製品のコーラじゃないよ、君ら」
「全曲やらせんるんかい」

とかだったかな。
やっぱり今日の一言は「『ドリームコーラ』て、新製品のコーラじゃないよ、君ら」だと思う。

次のグッズで、『ドリームコーラ』出すと売れるかもしれない。


ところで、EASTやALLではPV流れたらしいのですが、AKASO流れました?
AKASOはなし?それともわたしは観そびれただけ???

 EsのWikiはこちら


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▼シド
▼VAMPS
▼44MAGUNUM
観たい気持ちはあったけど、DEAD ENDで頑張って人波に立っていたのが
限界超えそうだったので、ひとまずLIVEエリアから脱出。

ホスピタリティエリアの出来るだけ邪魔にならなさ気なところで、体力補給。
声がなんとなく聴こえる感じ。
シドが終わったくらいで、マシになってきたので
そういえば食事してないなぁと、屋台へ。
ロコモコ丼を食しました。

そのあと、クロークへ荷物を取りに行って、またもやトイレタイム。
今回はそんなに時間がかからなかった。

44MAGUNUMを、ちょっとでも観たいので急いでLIVEエリアへ戻る。
荷物を持っているので、LIVEエリアには入らずにホスピタリティエリアから観る。
今回もPAULさんのフォローをSTIEVIEさんがしてた。
さすが親子というか、声が上手く重なっていて凄いな!と思った。


▼MAVERICK DC SUPER ALL STARS
PAULさんの紹介でどんどん出てくる。
Vo.がどんどこ紹介されている中にKyoちゃんが居た。
えっ!?今日、出てないじゃん。
なのに、普通に紹介されて普通に出てくるところがKyoちゃんだわ~。
HYDE(跪いて手の平にキスしてた)、
Morrieは最後に呼ばれてPAULさんとがっちり握手してました。

で、44MAGNUMの「SATISFACTION」を呼ばれたVo.陣が熱唱。
皆が、サインボールを投げてました。
荷物持ってなかったら、争奪戦に参加したのに(笑)

DEAD ENDはMorrieだけの参加?
cali≠gariとtetsuも不参加だったと思う。

PAULさんが音楽がとても好きで、事務所を盛り上げていこう!
という気持ちがとても伝わってきた。


▼Morrieの動き。
スクリーンからでしか確認できなかったのですが。

清春がMorrieの肩を組んで唄う。
HYDEと何やら話す。
他の人たちとも、ちょいちょい話していた模様。
途中、ドラムセットの前に座るMorrie。その左側に清春。
そんでもって、右側にHYDEが陣取ってました。
この3ショットは、結構長い間こんな感じでした。

で、アーティストが引けていくときに、Morrieも観客に手を振ってました。



最初、¥10,500というチケ代を知った時に「高っ!!」と思ったものですが、
これだけのバラエティに富んだアーティストを見ることが出来るならオッケーです。
まぁ、安いに越したことはないけどね(笑)満足です!良いフェスでした!

曲が終わると共に猛ダッシュで駅へ向かいわたしの夏JACKは幕を閉じたのでありました。
参戦した皆さま、お疲れさまでした!
▼DEAD END
これを観るために、幕張くんだりまで遠征したのです!!

tetsuが終わると同時に、男性陣が前へ前へ。
わたしは何とかL1へ入れて貰いました。
せっかくなので行けるところまでと思い、合間をぬって前列へ。
が、もう動けん!と思ったのと同時に少し後悔。
だって、前が私より高い男性が何人も居るじゃないか!
いきなり男率がアップしてる!!

あれ?
大人しく後ろに居た方が観れたんでない???と思いつつ、
なんか身動き取れないので、そこで大人しくしてました。

場面転換が早いので、そんなに待たされた!と感じることもなく。
音楽が止み、S.E.が。

来たよ!!バーニングが来たーーーー!!
頂いたLIVE音源で何度も聴いたバーニング(注釈)をよもや生で聴けるなんて!!

注釈>
初期、DEAD ENDのLIVE S.E.として使用されていた。
映画バーニングのサントラ内の 「Theme From The Burning」
リック・ウェイクマン(Rick Wakeman)が音楽担当


「DEAD LINE」からは1曲もやらないのではないかしら?と
勝手に思っていたので、S.E.で「やるかもーー!」とテンションが上がった。

フルで流していたので(バーニングは3分半くらいかな?)
周囲の女の子が「じらすなぁ」とか言ってるのが聞こえた。

で、見事にバラバラな衣装に身を包んだメンバーが出てくると野太い歓声が。
Morrieが出てきたら「来た!来たよぉ!!」(これは女子の声)と嬉しげに言い合っているのが聞こえた。

S.Eの終わりを湊のドラムがシンクロさせて、「Danse Macabre」へ。

わーわーわー、ほんものだよーとアホな感想を抱いてしまった。
音がかなり重い。下手したら荒っぽいイメージを受けると思うけど、
この重さが「過去を再現」するのではなく「今のDEAD END」の形なんだなと思った。

繋ぎがいい!!次の「Psychomania」はイントロが超良かった。
ドラムの重さとうねる感じのベース。それにYOUのギターが効いてる。

Morrieの「サイコメニャの んあっ」が頭から離れない。

1st⇒2ndと来たので、次は当然3rdから「I Want Your Love」
ドラムの爆音が素敵だ!

Morrieのボーカルがところどころ不安定な印象も受けたけれど、
これから活動を重ねて行ってくれれば十分だと思うので全然オッケー。

そしてキタ!「Serafine」
これもドラムが活きてくる曲。
Serafineって、単調といえば単調なリズムの繰り返しなんだけど、
それをドラムが凄い表情を持ったように繰り出されるのが気持ちいい。

そして、そのドラムの上で好き勝手奏でるギター(笑)
しっかり土台(ベース)を固めつつ、ところどころ主張するベース。

それに、Morrieの存在感と声。

いいわぁ!

で、終わると歓声。Morrieが花道歩いて行って途中くらいで
振り返って「YOUちゃん、かまへんで(曲始めても「構わないよ」という関西弁)」

ここで新曲!新曲くるかっ!?と、またもやテンションが上がる。
タイトルは「Dress Burning」だそう。

曲はMorrieなのかな?

んー、Creature Creature的寄りなイメージを受けたけど
それよりは幾分ポップで疾走感があったかな?
でも、ちゃんと「DEAD ENDテイスト」でもありました(意味不明)

「この世のブタ共 焼き尽くせ」とか聴こえたんだけど。
「迸る成長」とか。

詞はあんまり聞き取れなかった。
ところどころ「再結成」を含んだのかな?と思わせる詞でもありました。
まぁ、空耳アワー率が高いわたしなので。

新曲の後に「Perfume Of Violence」で締めるなんて、
完全に弄ばれてます。この曲も好きなので生で聴けて幸せ。

最後にMorrieが「また会いましょう」と言って去ってゆき
スクリーンに「NEW ALBUM NOW RECORDING」の表記され客が更に沸く。

湊とYOUがどエライ爆音だった。
それに比べるとJOEが今回少し控えめな気がしたけど
その二人のバランスを取っていたのかもしれない。

なんだか、本当に夢のような時間でした。
40分はなかったよね。S.E.込みで35分くらいだったと思います。

「Killing the Dream」なんてハマりすぎなコピーだと思った。

衣装とか動きとか、もっとじっくりお伝えできれば良かったんだけど
(自分にしては)前に行ったはいいものの、ステージあんまり見えなくて
ところどころスクリーンを横目で見てたので追いきれませんでした。

レポにもなってなくて、すいません。



蛇足>>
他の方の感想を幾つか読んで、気になったのがマナーの悪さの言及。

DEAD ENDのLIVE中にも、女性がなにやら奇声を発して前へ突進してました。
わたしは、それよりも右側に居たのですが、ぶつかられた方は
折角のLIVEに水をさされたのではないかなと思いました。

どこそこのファンのマナーが最悪というのではなく、
どこのファンにも、少なからずそういった人は居ると思います。

フェスなどでは、グッズ(物販Tシャツ、タオル、うちわ)などで
ああ、だれそれのファンなんだなと認識されます。

それが、どこそこのファンがマナーが悪いという印象に繋がるのだと思います。

あなたの好きなアーティストのイメージにも密接に繋がってしまうということを
もう少し考えて欲しいと思います。

あと、LIVEエリアではペットボトルの持ち込みは許可されてましたが、
前の方では、ボトルホルダーを付けていてもLIVEが終わったらペットボトルがなかった
なんてこともあると思います。

その結果論だけで、次からは「ペットボトル」も禁止にして欲しいとか
実際に主催者側が禁止にするというのは、余りにも頭ごなし論だと思います。

その場合は、見つけた人は拾ってあげて
落とした人も、自分のは探し切れなくても見つけたら拾う。
それでギブ・アンド・テイク。

フェスを「楽しかった!」と思えるものにするためにも
そういったこと少しでも考えて、参戦して欲しいなと思います。

荷物の持ち込みについても、傘や大きなバッグはともかく
小さなバッグ(ポーチ)、ペットボトルは許容範囲だとわたしは思いますので。

LIVEの楽しみ方はひとそれぞれ。

身体を揺らす人も居れば、じっとして見る人も居ます。
一緒に歌いだす人だっているでしょう。
曲を聴きたい人に取っては、隣で大声で歌われたら迷惑かもしれない。
どちらが、よりLIVEを楽しんでいるかは判断がつかないものです。

でも、それがLIVE現場なのだと思って欲しいです。

今後も続くであろう「JACK IN THE BOX」を
少しでも気持ちの良い場にするために、個人個人がほんの少しづつ歩みよって欲しいと思います。

あくまで、わたし個人の意見ですが。
管理人、初DEAD END LIVEです。
どうしようどうしようと思いつつも行って良かった!

メンバーは他のLIVEで全員、観たことがあるのですが、この4人が揃うLIVEが観れるとは思わなかったので嬉しい。

体調と相談して開演ぐらいを目指して幕張へ。
着いたのは、13:00回ってました。外のロッカーは空いてないだろうなぁと思いつつ、さらっと見たけどやはり空いてるわけない。
お花の写真を撮ったりしてから、大人しくクロークで1,000円払ってゴミ袋クロークへ。

ホスピタリティスペースへ入ったらcari≠gariだった。
「DEAD END」が出るから出演OKしたというcari≠gari。
BAND名くらいしか知らなくて、どんな感じなのか興味はあったものの
最初から飛ばすのはよくないよなぁと、ひとまず物販へ。

せっかくだから、Tシャツ買おうと思ったんですけど、既にXSしか残ってなかった。
XSはたぶん、ちょいキツい。肩幅とか(爆)
見本(?)のMが机に乗ってたので、それでいいから売ってくれ!と思ったけど、
私の前にもそう思った人が居るんだろうなぁと。

ほんと欲しかった。
通販とかやってくれないもんか、と思うけど後ろに日付(090815)とか入ってるし、公
夏JACK公式サイトでは「会場限定販売」って書いてあったしなぁ。

物販並んだりしているうちに、ムックが始まってました。


▼印刷してきたタイムテーブルをチェックすると次は「筋肉少女隊」
オーケン観たいわぁとLIVEエリアへ移動することに。R1へ。

最初から「踊るダメ人間」で来るとは。
オーケンはアウェイアウェイ言ってましたが、ステージ終わる頃には溶け込んでました。

見事な時事ネタ。マーヴェリックに吸収されたい。
吸収されたらデビュー時の敬虔な気持ちでやっていくとかなんとか言いつつ当時の曲を。

喋りというか、フェス慣れしているなぁ!と只管感心。楽しかった。

そういえば、筋少の特攻服(でいいの?)着てる人を見かけました。素敵だ!


▼で、そのままacid androidを。
凄い声援だった。周りで踊りまくる人多発。グループで何かグルグルしてた。
acidは友人が好きなので、アルバムは借りて聴いてるので結構、曲を知ってた。
こういう曲は、姿が見えなくもオッケーな人なのでR1の後ろの方でまったり観る。

マイクをオンにしたまま、ガンッ!と置くのはパフォーマンス??
個人的にあまり好きではないので、気になってしまった。


▼清春
独特の雰囲気を醸し出す人ですね。
黒夢は何度かLIVEへ行ったことあるけど、ソロは1度しか行ったことないので曲自体はあまり知らないんだけど。

スクリーン見たときに、あ、裸足だわとかあんまり関係ないことをチェックしてしまった。
衣装がなんだか凄い。ヘアスタイルから衣装や小物まで、こだわりが見えて清春だわ~な感じ。

清春独自の世界観が一気に広がる感じがした。


▼カラス
タイムテーブル発表時に増えてたBAND(?)
気になりつつも少しまったりしようとホスピタリティエリアへ。

最初、Karasu(Sakura氏の)か鴉(上領氏の)かと思ったけど
第○弾 参加アーティストとして発表されていなかったから、
ユニットかなんかだろうなぁと思ってたらそうでした。

メンバーは知らない人(BAND名を聞いたことがある程度)が殆どだったけど
黒夢の「Like @ Angel」とかやりだして、ちょいLIVEエリアへ行きたくなってうずうずしてしまった。

しかも黒夢の後は、Creature Creature「Red」。
えーー次、なにーーと気になりつつ。

最後は「LASTICA」というこの日のために作ったというオリジナル曲。
この曲は、後日シングル発表されるとスクリーンに出てた。

イベントユニットのシングル発売とか、そういうのも面白いですね!


▼Ken
S.O.A.P.のアルバム持ってるし、冬将軍とかのイベントにも参戦したことがあるので、
KenのVo.知ってますけどソロは全くノータッチでした。
アルバムで湊氏が叩いているのは、ここでもお知らせしたので気にはなっていたけど。

曲とか格好良かった。
クセのあるハイトーンも曲にあっていると思ったし、歌がかなりよくなっていたというか、マッチしてた。
これはソロ LIVEの賜物なのかしら。いい具合に仕上がってたと思う。

MCとかも「墓参り行った?」とかなんとか。
Ken氏は、トークとか面白いし(客を乗せるのが)上手いと思う。


▼BREAKERZ
ちょっと見てみたかったけどこの後に小休止が入るし、
そしたら更に混むだろうなぁと、トイレタイムに当ててしまいました。

でも、並んでいる間観てました!!

歌、上手いですよね。
トークも面白いし、お客さんもノリが良かったし楽しんでいるように感じました。
エンタティナーだなぁ。

カラオケで歌うという「TSUNAMI」も披露してましたが、普通に特徴を捉えてて似てた(笑)

なんだか会場がとても楽しそうだったので、トイレタイムをもう少し我慢すれば良かったかも。
ハンドタオルしか持っていってなかったので、ティッシュ振り回したかった!(周囲迷惑。ハンドタオルでいいだろ)

トイレタイムの後にトルコアイス付きいちごカキ氷を食す。
メッセの写真とかかき氷の写真とか、どうでもいいよ的な写真をマイスペにてアップしてます。
お時間のある方は見てやって下さい(笑)


▼tetsu
ピンク色のサイリウムがユラユラしてました。
かなりポップでした。夏JACKは色々なカラーのアーティストが出たなぁとtetsuを見て思った。

新曲も披露したので、ファンはかなりテンション上がってたと思う。



そして、いよいよ「DEAD END」です!
今から、ちまちま書くので今しばらくお時間くださいm(__)m
看板
お花
待ってる人は少ないかもですが、レポもどきは後ほどアップ予定。

20090817追記
やっと、レポアップです。遅すぎてごめんなさい。

**********************

既にSET LISTが判明しているので、曲タイトル入れています。

例に寄って後方に居たのですが、柱のあまりの邪魔さ(舞台が半分見えない)に、
ジタバタするのはやめて(っていうか人多すぎてどうしようもない)またもやちょこちょこメモしてみた。


▼真空~Cluster
LIVE前にかかっていた黒の緞帳が少し開いてMorrieの姿が。
MABOROSHIで全開になったと思うので、clusterまではMorrieのみ。
Morrieは大阪と同じ(かどうかは謎ですが)黒スーツ。シャツは黒(大阪は白)。
髪は爆発した鬼○郎?(伏字になっていない)

にしても、柱でSakuraとHiroが見えなさすぎ。
大阪(2桁)も東京(3桁入ってすぐ)も整理番号は良かったので、
自分の体力に自信があれば人波に突っ込んでいきたかったけど、
開演1時間前からあの中に突っ立っていられるわけがないので、いつも開演ちょいに入場してます。


大阪の時も思ったんですが「真空」を「春の機械」だと思った管理人。
LIVEのラストでCD最後にあるワンコラース部分をカットした「春の機械」持ってきていて。
で、LIVEの最初にそのカットした部分のアレンジ版を持ってきたのかなぁ~と思ったんだけど。
それでまるっとなるじゃないですか(なにが)

確か「融けていく~融かされてゆく~~」みたいな歌詞があって(ウロ覚え)
「Pre春の機械」だと勝手に解釈してたんだよね。
冬⇒春の「⇒」部分みたいな(自分でも意味がわからない)


▼MABOROSHI
知ってる曲キタ~~!!な感じで客がかなり沸いた曲。
大阪の時も言ったか忘れたけど、イントロで「Wo rise(ライズ??)」か何かを
Morrieが言ったのが、何か好きだった(ピンポイント過ぎる)


▼ゾーン
AXと同じアレンジかな?
最後「がんじがらめのっ!!」で終わった。
キレのいい終わり方が小気味良い。

そして、MCでMorrie氏は、
「暑いね、クーラー効いてますか?
裸になってもええよ」とか言ってました。

なんか久しぶりとかも言ってた気がするが、いやいや裸はマズイだろうもーりーさんとか
普通に思っていたから、なんか聞き逃した気もする。


▼Black Hole
「もう一度~もう一度夢を~狂いそうな夢を」
「惨劇が」なんとかかんとか

出だしは、数え歌風。いや「本当は怖い○×童話」とか?

なんか途中から気が狂ったみたいになってました。
ブレイン、ブレイン言ってたのは、この曲だったと思う。
最後の「バキンザブレイン ワッキンザブレイン(そう聞こえたんです)」のくだりが良かった!


▼星憑き
いいよね。好きな曲です。
ギターとドラムの掛け合いみたいなのが好き。
上手く融合されつつ反発しあうみたいな音にMorrieの唄(声)が綺麗に乗ると、おおっ!!と思う。

初めて聴いた時は「絶対ダイナマイト」って何っ!?と思ったものですが。
あれだよね。「怒涛の新年」とかの「勢い」とか「気合い」ですよね、きっと。


▼秘苑
「消えてゆく何もかも」
「御伽噺 超えて」
「冬が来るまえに」

なんか好きっぽい出だしだった。
これが「おやすみ~おやすみ~」の曲です。
タイトルが判明して、よくわかんないけどなんか納得した。
曲展開も面白いと思う。


▼Sexus
「おまえは何処に隠れている」
「降魔の術??」(多分、空耳)

この激しさは良い。これもベースが良かった。
ギターもブイブイ言ってた気がする。
この曲だったかどうかは、記憶があやふやだけど、
HitokiとShinobuがヘッドバンキングしまくってた記憶が。

曲が万華鏡みたいでした。クルクルした感じ。


大阪よりはプレイヤーが前に来てた気がする。
(いや、SakuraとHiroは見えなかったけど)
大阪はね、なんか大人しいというかこじんまりした雰囲気だったので、
その点では東京の方が断然、プレイヤーに余裕が出たのか楽しんでいる様に思った。


Morrieメインのユニットではあるけれど、LIVEではガンガン前に出てきて主張してきてくれると
もっと楽しいのにな~と思っていたから、その点では満足。
こういうのも毎回メンバーが変わるとしたら最初の公演では恒例のことになるのかしら???

LIVE重ねていけば、もっといい感じになっていくと思うのに「公演数が少ない」
「そのメンバーでは次のLIVEはしないかもしれない」という部分は残念な気が。

ただでさえ、難しいとメンバーが声を揃えているので、何度も演奏してこなれてたのも聴きたいなぁ。


音源、音源だして!!Morrie!!
お願い、デンクル!!ジャック社長!!(で、頼み先は合ってるんだろうか)


▼Es
いい繋ぎだ!!
ぽわんぽわんした感じとギュインギュイン(キュイン)した感じ。
一部微かにDEAD END臭が漂う気がした。
曲かな?なんかのフレーズでそう思ったのかな??


▼風の塔
AXの時にこじんまり整った感のCDよりもライブのが良いと思った曲。
けど、なんか今回のはキー高い?
ポンポカポンポカ言ってる音(ギター)のせいでそう聴こえたのかも。

この曲で白い塔というより、もにゃもにゃ(言葉を濁す)な感じのが、にょっきにょっき上がっていった。
見えたのが2本だったから、反対側にも2本あったのかも。
パラダイスの後に下がったんだったけかな??

そういえば、大阪には緞帳もこの塔も無かったです。


▼COSMOS BLACKNESS
好きな曲だけど、楽器隊とリズム隊が微妙な感じに聴こえた。


▼Automatic
「だれも知らない」
「でも覚えている 意味も無く」
「消えてゆく そして何もかも」
「一切を赦し 君のかたち 落ちてく」

Shinobuがキーボード弾いてた。
色々やってくれるのは良いですね!


▼パラダイス~RED
パラダイスは、Morrieが歌いやすいキーなのかしら?
この辺は、シングルだったせいもあるけど音源でかなり聴いてるので
こっちが落ち着いたというか、客サイドがある意味ホッとしてノれたのではないかと。


▼SWAN
なんというか。
ある意味この無茶苦茶加減が良い効果を醸し出している曲。
でも、AXよりコンパクトになった??


▼春の機械
「やさしく~ 激しく~」

LIVE版と言ってもいいのかしら。
AX同様、一部、音源とは違う歌詞あり。

始まってから、凝縮された曲のオンパレードで、ある意味目まぐるしかったけど、
この曲でするりと消化(浄化 or 昇華?)されてしまう!


▼ENCORE-1. 妖
「とうに忘れた筈の」
「幻だらけ 夢だらけ 微笑みさえも」

アンコールに持ってきましたか!
何回聴いても「~様、妖、幼、陽」の言葉遊び的な韻を踏んでいるように感じる。

歌の前に、MorrieのMC。
「暑いけど 大丈夫?」
「わたし、湿気に弱いんですよ」
「大阪、来た人」
「あんまりおらんね。(手を上げてくれて)ありがと」
「すいませんね。同じ曲メニューで」

あと、Sakuraがドラムをバコバコやってました。


▼ENCORE-2. 千の闇夜に

曲前MC
「来てくれて有難うございます」
メンバーを見渡して「どうしたん?みんな、Tシャツ着てるやん」

メンバー紹介。大阪と同じくSakuraのメンバー紹介の後に
Sakuraがステージに出てきて「ボーカル Morrie」と紹介。

「良かったら、みんな、Tシャツ買ってね」の発言の後にすぐ曲。


何度も言うけど、ステージ全体が観れなかったし、柱に音が遮られていた感が否めないので、
個人的には大阪の方が楽しかったです!
メモらずに、LIVEを体感していたせいかもしれないけどね。

あと、Morrieがグイグイと引っ張っていっている感じだった。
楽器隊がもう少しドッシリ土台となったら、もっと良いと思う。

「パラダイス」「Red」「千の闇夜に」は、Morrieがお客さんへマイクを向けるので、
9月に参戦する方はマスターしておくとベターかも(笑)


アナウンスが流れても、お客さんがはけず(拍手とアンコール)メンバーが出てくる。
Morrieも物販のTシャツ着てました!

「やりたいけど、もう片付け入っちゃってるのでごめんね。
全然予定してなかったんで。今日は有難うございました」>Morrie
「また遊びましょう」>Sakura

一列に並んで、肩組んで一礼。終幕。


こんな感じでした!
少しでも伝われば嬉しいです。
えーと、また何か思い出したら更新(追加)します。
ひとまず、忘れないうちに・・・。
今回は、オールスタンディングだったのでメモとってません。
管理人の記憶力に頼っているので、違うところとかあるかも。
その点、ご容赦ください。

とりあえず、東京が終わるまでは記事、折りたたんでいます。
ネタバレ(になるようなことが書けるかどうかは謎ですが)になるかもなので。

ネタバレ的でもオッケーな方のみどうぞ。
(東京も終わったので、折りたたみ解除。本文へ移行)
(BARKS NEWSのURL追加)
(浅井氏のサイト内 "Writing" にもラジオ(FM802)のことやLIVEの感想などアップされてます)


LIVE看板の写真を携帯で撮ろうと思っていたのに、時間ギリギリに会場に着いたために忘れました。残念。

グッズは1st アルバムのジャケ写(絵?)Tシャツ。Creature CreatureロゴのTシャツとタンクトップ。
Tシャツは黒。タンクトップは赤でした。
前回同様、Tシャツのみです。もしかして、Tシャツは前回と同じかな???

10分押しくらいでスタート。

新曲
MABOROSHI
ゾーン
新曲(Black Hole?)
星憑き
新曲が何曲か(3-4曲)
風の塔
COSMOS BLACKNESS
新曲
パラダイス
Red
新曲(SWAN?)
春の機械

EN.1 新曲(妖)
メンバー紹介
EN2 千の闇夜に

風の塔~Redの間にも新曲が入ってたはずだけど、どこでだったか忘失。
曲順も違うかも。

後ろの方だったんで、衣装の詳細は?
Morrie氏は、黒スーツに、Yシャツ。
ラジオで仰っていた「メッシュ」がちゃんと確認できなくて、これも残念。

新曲のタイトルを言ったのはブラックホール(?)と妖のみ。
MCも前回のAXに比べたら、さらに減っていたような。

MABOROSHIかゾーンのあとで、Sakura氏のスティックが見事にHiro氏の頭に当たってたけど、Hiro氏無反応。あれは、すっぽ抜けたんですよね?Sakura氏。

前回のAXでやった新曲(4曲)のうち
妖とSWAN(前回の自分のレポもどきで確認したところ、たぶんこの曲かと)を演奏。
Morrie氏作曲分のみを演奏。
AXで披露したよりは、かなりまとまった感(完成)を受けました。

でも、コバルトブルー好きだったのになぁ。(これも前レポ読んで思い出した)
Minoru氏作曲分のコバルトブルーとエスはAX限定マボロシ曲になるのかも。


あ、そうそう。Morrie氏の手が狐でした。かなり狐でした。
そして、みんなも狐でした。手がね。


管理人は、前回のAXよりは、演奏とかまとまっていたように感じました。
前回は、曲が少なかったせいもあるかもしれないし、管理人の好みのせいかもしれないけれど。
でも、新曲が結構、ノリが良かったりメロディアスな感じだったりした気がするので、そのせいかもしれませんが。

ひとまずは、こんな感じでした!
ダメダメなレポもどきで申し訳ない。

久々のオールスタンディングは、管理人にはかなりキツかったのでもう寝ます。おやすみなさい。


追記

起きて、もう一度AXの自分レポ読んでみました。
(新曲の横に、たぶんな曲名も追記してます)

で、昨日も「エス」やりましたね。
AXで早い曲調が「スワン」なら「ベース!ベース!」言ってる曲が「エス」のはずだから演奏してた。
うん、なんか「新曲」の中で知ってるっぽいの2曲だけじゃなかった気がするし。

じゃあ、「コバルトブルー」はアレかなぁ~?
昨日、「おやすみおやすみ」言ってた曲。
AXで「そのままで~そのままで~」が印象に残ってたので、違う曲だと脳が勝手に判断したのか…。

まぁ、LIVEレポはフールズ辺りで期待できるので、その時に判明するかと。

AXよりも、BIG CATの構成のが良かった。
時間もあまり変わらないのに濃さがあったし。
AXは様子見というか、ぎこちなさが感じられたんだよね。
2階席で、ちょい離れた目線で見てたせいかもだけど。

まぁ、客が大人しめなのはAXとそんなに変わりなかったと思う。


BARKS NEWS
会場に増田氏もいらっしゃってましたので、何かの記事か雑誌にレポ載るかしら?と期待していたらBARKS NEWS用だったみたいです。

レポ内に近いうちに、Morrieに話し聞いてみなきゃ的な文があったので、今後も雑誌か何かが期待できるのかしら??


Creature Creature大阪初見参、いよいよ6月20日東京来襲


Hiroaki Asai PERSONAL WEB SITE "Roxite"
コンテンツ「Writings」内に記載。
携帯カメラの整理をしていたら、こんなのを見つけました。
この程度の写真ならアップしても平気ですよね。

gazou 039 gazou 037

上からライトが当たっていたので、私のショボイ携帯 and 技術では上手く撮れませんでした。既に懐かしい。。。
 渋谷からは人が多くて、AX初の私は迷子になりそうだったので原宿経路を選択。
 チケを譲ってくれた友人は渋谷から来たらしく、渋谷のエキシビジョンでCreature Creatureが流れてたらしくて、かなりテンション上がったらしい。

 私レポとか苦手というか書いたことないので、日本語が多少おかしくてもスルーで。細かい補足や突っ込みは歓迎♪

・2F席込みで1300人くらい?
(A番 720↑↓ + B番 300↑↓ + 2F席 + 当日券)

 病院に双眼鏡を忘れたバカモノなので細かい所は全く確認できませんでした。その辺は他の方のレポでどうぞ♪個人的な感想も極力省きました。ファンサイトのNEWSコンテンツなので(笑)その辺はBBS辺りで相手してやってください。

 関係者入り口にはJACK社長自らお出迎えしてました。参戦した方はこの辺、チェック済みかな。

 あと、暗闇でメモったものを見つつ、思い出して書いてますが自分の書いたメモが意味不明です。
 ほ、ホラ、暗闇だったから(かなり苦しい)MCは、言葉尻とか間違ってるかも。まぁこんなようなこと言ってた程度の解釈でお願いします。雰囲気だけでも伝われば幸い。

 初めレポ調に書いてたんですが、何だかワケわからなくなってきたので、ほぼMEMO原文のまま掲載(ほんの一部つけたしました)
[12/28 渋谷AX「Light&Lust」]の続きを読む

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