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MORRIE (Creature Creature、DEAD END)の情報など。
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DEAD END Tributeアルバム、プロデューサー・大島暁美のコメント到着!

いよいよ発売が迫ったDEAD ENDのTributeアルバム。その制作現場の裏側をプロデューサーの大島暁美が綴る!



MORRIE×清春対談で明かされる、DEAD ENDがくれたもの

ナタリーPower Pushにて、9月4日にリリースされるDEAD ENDのトリビュートアルバム「DEAD END Tribute -SONG OF LUNATICS-」の特集が始動。第1回となる今回は、DEAD ENDのボーカルMORRIEと、アルバムに参加した清春の対談コンテンツを公開した。



MORRIE×HYDE、初対談で明かす互いの印象&カバー観

ナタリーPower Pushにて公開中のDEAD ENDトリビュートアルバム「DEAD END Tribute -SONG OF LUNATICS-」特集の第2弾として、MORRIE(DEAD END)とHYDE(L'Arc-en-Ciel、VAMPS)の対談が公開された。



清春、HYDE、yasu…豪華メンバー参加! Pに聞いた「DEAD END」トリビュートアルバム制作秘話

80年代に熱狂的な支持を獲得し、後続のバンドに多大な影響を与えた伝説のバンド「DEAD END」。そのトリビュートアルバムが9月4日にリリースされました。今回は、本作のプロデューサーの大島暁美さんと、後期DEADENDのオリジナルアルバムのプロデューサーでもあり、今回のトリビュート盤のサウンド面を統括されている岡野ハジメさんにお話を伺ってきました!


つづきはそれぞれURL先にて、どうぞ。



2013年9/2~8 集計タワレコ全店V系ウィークリーチャートでは、
1位:「DEAD END Tribute -SONGOFLUNATICS-」

2013年9/2~8 オリコンCDアルバム週間ランキングでは、」
11位:「DEAD END Tribute -SONGOFLUNATICS-」(推定売上枚数:7302枚)だったそうです。
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ナタリーより。

▼MORRIE×HYDE、初対談で明かす互いの印象&カバー観

ナタリーPower Pushにて公開中のDEAD ENDトリビュートアルバム「DEAD END Tribute -SONG OF LUNATICS-」特集の第2弾として、MORRIE(DEAD END)とHYDE(L'Arc-en-Ciel、VAMPS)の対談が公開された。

初めて実現したこの対談では、HYDEがDEAD ENDと出会ったきっかけやバンド、そしてボーカリストMORRIEの魅力を解説。またMORRIEも初めてL'Arc-en-Cielを知ったときの印象や、シンガーとしてのHYDEの個性について説明している。

さらにHYDEがカバーした「Embryo Burning」を聴いた感想をMORRIEが語るほか、お互いのカバー観などが明かされている。先に公開されたMORRIEと清春との対談とあわせて読んで、DEAD ENDおよびMORRIEの魅力に触れてほしい。



インタビューはこちらの特集ページから
ナタリーより

MORRIE×清春対談で明かされる、DEAD ENDがくれたもの

ナタリーPower Pushにて、9月4日にリリースされるDEAD ENDのトリビュートアルバム「DEAD END Tribute -SONG OF LUNATICS-」の特集が始動。第1回となる今回は、DEAD ENDのボーカルMORRIEと、アルバムに参加した清春の対談コンテンツを公開した。

対談は、清春がDEAD ENDの存在を知ったきっかけから始まり、バンド初期のMORRIEのカリスマ的歌唱スタイルや髪型について、DEAD ENDがシーンに与えた影響について2人が言葉を交わす。その後、MORRIEと清春の実際の関わり、MORRIEから見た清春の評価、そしてトリビュート盤を聴いた感想や参加した実感といった話題へ。清春は、リスペクトしてやまないMORRIEを前に、幾度となく謙遜する場面もある。

またこの特集では、同じくアルバムに参加したHYDE(L'Arc-en-Ciel、VAMPS)とMORRIEの対談を近日公開予定。こちらも楽しみにしていてほしい。

インタビューはこちらの特集ページから


清春の次はHYDEと対談。ホント、豪華ですね~。
15分弱あるので、かなり見応えありますよ。是非、どうぞ!

ROCK MUSIC NAVIGATION SITE【Vif】にCreature Creatureからコメントが届きました!

『PHANTOMS』をリリースしたCreature Creatureからコメント動画が到着!5人の意外な一面をぜひお楽しみ下さい。

6月、8月と連続リリースされたシングル「楽園へ/Ataraxia」「くるめき/Sexus」を含む全11曲を収録した待望のフルアルバム。
現在のライブサポートメンバー、Hiro (G:Libraian、La’cryma Christi)、Shinobu (G:ex Guy’s Family)、Hitoki (B:黒夢)、Hiroshi Sasabuchi(Dr:ex Plastic Tree)がレコーディングにも参加。
それぞれのメンバーによる楽曲も今作品に初収録されている。
Morrieを中心とする鉄壁の布陣が織りなす揺るぎない世界観を味わっていただきたい。



JaMEの25周年ライブレポート。
例によって写真掲載されていますので、サイトへどうぞ。

DEAD END Major Debut 25th Anniversary Live Kaosmoscape

Japanese rock legend DEAD END celebrated its 25th anniversary in at Shibuya Koukaidou.

On September 16th, guitarist YOU, bassist CRAZY“COOL”JOE and vocalist MORRIE—three iconic figures of the J-rock scene—gathered for the special anniversary show, Kaosmoscape. More than 2,000 fans, both young and old, participated in the legendary band’s epic event. Although DEAD END is still a best kept secret to a lot of foreign fans, the band has been an inspiration to today’s J-rock icons, such as Kiyoharu (SADS, KUROYUME),yasu (Acid Black Cherry), hyde (L'Arc-en-Ciel, VAMPS), RYUICHI (LUNA SEA) and SUGIZO (LUNA SEA, X JAPAN), among others.

While waiting for the show to start, the fans relaxed in their seats. A soon as the show was about to begin, the upscale venue made an announcement: fans were not allowed to rush to the front row and go wild like they would in a live house.

With the lights having dimmed to complete darkness, the concert started. An instrumental version of DREAM DEMON ANALYZER’s DEEP – Ryuseihakusho began to play, and fans immediately stood up to welcome the band. Blue lights roamed around the auditorium, and the band members’ silhouettes finally appeared behind a stage screen. Then with the rising smoke from CRAZY“COOL”JOE’s cigarette as a signal, the veil lifted up from the stage and unleashed was a roll of white smoke and YOU’s guitar riffs, which took the audience instantly to the opening song, Suishoujuu.


and more...


ナタリーより。

Creature Creature、年末の鹿鳴館でファン投票ライブ開催

Creature Creatureが12月28、29日に東京・目黒鹿鳴館で「Creature Countdown Night」と題したスペシャルライブを行うことが決定した。

このライブはファンクラブ「Creature Club」会員の投票によって決定した楽曲を、2日間にわたり演奏するというもの。
28日公演では20位から11位まで、29日公演では10位から1位までの楽曲が演奏されるほか、各日ともメンバー選曲によるナンバーが加えられたセットリストになる。

投票はCreature Clubモバイルサイトにて、10月17日から30日まで実施。
1人1回のみ、3曲まで投票可能となっている。
なおライブのチケットは11月3日からイープラスにて販売開始。

Creature Creatureは昨日10月5日から全国ツアー「PHANTOM TOUR」をスタートさせたばかり。
10月17日には待望のニューアルバム「PHANTOMS」をリリースする。

●Creature Countdown Night 1 : Top 20-11 plus メンバーが選ぶ曲

2012年12月28日(金)東京都 目黒鹿鳴館
OPEN 18:00 / START 19:00
料金:前売 6300円 / 当日 6800円

●Creature Countdown Night 2 : Top 10-1 plus メンバーが選ぶ曲

2012年12月29日(土)東京都 目黒鹿鳴館
OPEN 18:00 / START 19:00
料金:前売 6300円 / 当日 6800円


こういう形のLIVEも面白いですね。
ところでファンクラブ「Creature Club」会員って、どれくらいなのかな~~???
リクエスト期間は約2週間なので、参戦の有無に関わらず会員の方は是非投票してください~。

▼以下、公式より。

チケット:
前売¥6,300(税込)当日¥6,800(税込)※入場時にD代別途必要
Creature Club 先行チケット発売期間:10/9(火)〜 10/14(日)

チケット一般発売:11/3(土)10時AM〜 e+のみ

リクエスト投票方法
※モバイルサイト Creature Club 参照
投票はCreature Club 会員のみとなります
リクエスト期間:10/17(水)〜10月30(火)
■投票可能曲:3曲(1人1回のみ投票可能)
■投票結果発表:12/28(金)12/29(土)鹿鳴館LIVEにて

●Creature Clubに関するお問い合わせ
モバイルサイト Creature Club 参照

●公演に関するお問い合わせ
目黒 鹿鳴館
〒153-0063東京都目黒区目黒1-5-17山崎ビルB1
TEL:03-3494-1801

▼JaME live report

CREATURE CREATURE – Sodom and Gomorrah

MORRIE, HIRO, Shinobu, Hitoki and Sakura took Shibuya O-EAST on a hot ride with a daring and memorable show.


『JaME』は、SET LISTが掲載されていることが多いのも嬉しいですが、写真も掲載されているのがいいんですよね。
英語ダメ~~~~な人も、写真だけでも観に行ってみて下さいね。
BARKSニュースより

Creature Creature、孤高たる世界観・言葉と音の同調が生み出す深遠

多くの人にとって、音楽は日々の娯楽の一つでしかないのかもしれない。
しかし、瞬間的な満足には終わらない、いつまでも内面に情念が燻るような音楽も一方ではある。
Creature Creatureが提示するものはまさにそれだろう。

現編成の礎たる2ndアルバム『INFERNO』(2010年7月)以降、Morrie(V)のソロ・プロジェクトとしてスタートしたこのグループは、確実に“バンド”への変貌を遂げつつあった。その事実が彼らにとっていかに重要だったのか。そんな想像力を強烈に喚起させられたのが、去る6月9日に行われた東京・渋谷O-EAST公演だった。

シングル「楽園へ/Ataraxia」のリリースに先駆けたタイミングということもあり、幕開けに配されたのは、その「楽園へ」。
鋭い眼光でオーディエンスに言霊を意識させるMorrieを中心に、Hiro(G)とShinobu(G)が両サイドで積極的にアクティヴな動きを見せながらギターを鳴らし、Sakura(Dr)とHitoki(B)が後方から飛び出さんばかりのリズムを轟かす。
新曲とはいえ、過去の公演で披露されていたこともあってか、すでに確固たるパフォーマンスの形ができ上がっている。既発のマテリアルについては言うまでもないだろう。


写真もあるので、続きはBARKSでどうぞ。
ナタリーより。

▼Creature Creature、7カ月ぶりライブで新曲連発

Creature Creatureの単独ライブ「Sodom and Gomorrah」の東京公演「ソドム」が6月9日、東京・Shibuya O-EASTにて行われた。

彼らがライブを行うのは、昨年11月に東京・目黒鹿鳴館と大阪・OSAKA MUSE HALLで実施した「PNEUMA TOUR」以来、約7カ月ぶり。
今年初ライブというだけでなく、6月20日にリリースされる5thシングル「楽園へ / Ataraxia」が先行販売されるということもあって、会場には多くのファンが駆けつけた。

定刻を5分過ぎた頃に会場が暗転し、場内にはクラシカルなテイストのエレクトロミュージックが流れ始める。
しばらくすると、メンバーが1人、また1人とステージに現れ、最後にMorrie(Vo)がステージの中央に立つと「楽園へ」からライブはスタート。
既に昨年11月の「PNEUMA TOUR」で披露されていたこの曲は、早くも観客から好意的に受け入れられており、ライブはオープニングから大きな盛り上がりを見せた。

ライブはその後も「Light & Lust」「INFERNO」という2枚のアルバムからの楽曲を中心に進行。
Hitoki(B)とSakura(Dr)が重厚なリズムセクションで支え、その上でHiro(G)とShinobu(G)がそれぞれ個性的なギターサウンドを奏で、Morrieは唯一無二の存在感でダークな世界を演出していく。
ライブ中盤では「Aurora」「Golden Age」といった未CD化曲に加え、この日が初披露となる新曲も演奏。
この曲は序盤はヘビーなアレンジで、サビに入るとMorrieがファルセットで歌い通すという新たな試みが取り入れられていた。
そして、「Gone By Rain」「Red」などといった人気曲で大きな盛り上がりを見せ、ライブ本編は終了した。

アンコールでは、Morrieが
「今日はロックの日なんですね。知らなかったんですけど。いろんなところでいろんなライブがあるから、お客さん来るのかなって思ってたんですけどね(笑)」
と言って観客を笑わせる。
そして、バンドは8月8日にリリースされる6thシングル「くるめき / Sexus」から「くるめき」をライブ初披露し、フロアのファンを大いに喜ばせた。

こうして約2時間にわたるライブは無事終了。
しかし、バンドがステージを去っても客席からはアンコールを求める声援と手拍子が鳴り止まない。
すると、ステージ上手に用意されたスクリーンにて、突如「楽園へ」のビデオクリップ上映がスタート。
初めてPVフルバージョンを目にした観客は、そのダークでエロティックな映像美に惹き付けられていく。
PV上映が終わると、そのまま6thシングル「くるめき / Sexus」や7月21日の大阪・心斎橋BIG CAT公演の告知に続いて、8月5日に目黒鹿鳴館でライブが行われることも発表された。

なお、Creature Creatureは7月21日に大阪・心斎橋BIG CATで「Sodom and Gomorrah」の大阪公演「ゴモラ」を実施。
6月と8月のシングル発売を経て、秋には3rdアルバムをリリースするほか、10月20日からは全国ツアーもスタートさせる。





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BARKSより

DEAD END、20年ぶりの全国ツアー開幕

先頃リリースされた約2年半ぶりとなるニュー・アルバム『Dream Demon Analyzer』が各方面から絶賛の声を集めているDEAD END。
3月10日には同作発表に伴う、実に約20年ぶりとなる全国ツアーも開幕。
こちらも好調どころではない素晴らしい滑り出しをみせている。


続きはBARKSのサイトでどうぞ。

増田氏の2日目・千葉参戦記事です。

カラー写真もたくさんあるよ。
雑誌の写真はモノクロが多いのでWeb記事のカラーはなんだか新鮮に感じる。

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